筑波大学大学院・社会工学専攻は、社会問題を解決し次代を切り拓く、新たな理系人材の育成を目指します。

社会工学学位プログラム(博士後期[博士])のアドミッションポリシー
社会工学学位プログラム(博士後期[博士])では、工学的基礎能力(数学あるいは論理的思考力)及び “つくばの社工”で未来を構想するための3つのリングとして位置付けている資産・資源のデザイン(ファイナンス・最適化)、空間・環境のデザイン(都市計画)、組織・行動のデザイン(行動科学)の3つのリング全般の知識を有し、うち1つのリングに関する専門的知識を備えると共に、博士前期課程または修士課程修了者程度の問題解決能力を有する人材を求めます。

社会工学専攻後期課程入学試験

試験内容:口述試験

口述試験:個別面接

志望動機、これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(15分程度)の後、関連事項について試問する(10分程度)。

  1. 受験生は、希望する研究指導教員と必ず事前に連絡をとってください。
  2. プレゼンテーションにあたっては、パワーポイントを用いることを推奨します。なお、プレゼンテーションに必要な機材(PCプロジェクタ等)は当方が準備しますが、ノートPCは受験生が用意してください。プレゼンテーションと質疑応答は日本語又は英語のいずれでも可とします。

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筑波大学大学院・社会工学専攻は、社会問題を解決し次代を切り拓く、新たな理系人材の育成を目指します。