筑波大学大学院・社会工学専攻は、社会問題を解決し次代を切り拓く、新たな理系人材の育成を目指します。

"つくばの社工"の大学院、社会工学専攻

社会工学専攻は、社会工学を「未来構想のための工学」と定義し、新たなよりよい時代を切り開く「新しい理系人材」の育成を目指します。

学位プログラムによって、次のような違いがあります。

社会工学学位プログラム(博士前期、後期課程)

社会にある様々な顕在的・潜在的問題に関して、それら問題が発生するあるいはそれらを発生させるメカニズムの解明のみならず、それら問題の解決方法を、理論、実証、実践によって明らかにし、新たな時代を切り開くことを目指します。

サービス工学学位プログラム(博士前期課程)

特に「実践」に重点をおき、皆さん自身が主体的、自発的に、企業、団体、官公庁、自治体、研究機関等と綿密に連携・協力し、現在直面している具体的な問題を、多角的視点より、直接的・間接的に解決し、価値共創することを目指します。

社会工学学位プログラム:三位一体型、サービス工学学位プログラム:実践特化型

社会工学専攻(博士前期課程・博士後期課程)

社会工学専攻のミッション

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筑波大学大学院・社会工学専攻は、社会問題を解決し次代を切り拓く、新たな理系人材の育成を目指します。