2.研究の流れ

 
 本研究では、まず研究の目的として「より快適な歩道環境の創出」を設定した。
次に歩道環境の現状認識を行い、歩道環境改善のポイントとなる点に着目して問題を抽出した。
さらに問題の改善策の提案を行い、あわせて実験などを用いてその案の検証を行った。
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図1:調査フロー