1.実習の目的




1.1テーマ設定の背景

「研究学園都市」としてすでに名高い茨城県つくば市であるが、圏央道開通、平成17年度 に常磐新線開通を控え、”人・交通・施設”の要所としての重要度が増すことが期待されている。 しかし、その玄関となるべきセンター地区に”賑わい”を見ることはできない。都市中心部の空洞化も 懸念されている。今、センター地区をめぐる環境が変わりつつあると考えた私達は、センター地区 の中央部を走るぺデストリアン利用者に注目して、センター地区の将来像を計ることにした。





1.2実習の目的

センター地区に内在する問題点を把握、考慮した上で、”既存施設・ぺデ・自然”を有機的に結びつけた 、センター地区に賑わいと多様性をもたらすことのできる提案をする。



1.3作業のフロー




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