筑波大学 理工情報生命学術院 システム情報工学研究群 公共心理研究室

卒業生(OB・OG)

本研究室を卒業された先輩方です

氏名 卒業年度 研究テーマ 進路
麓 国広 2020(システム情報工学研究科社会工学専攻) (修士論文)飲酒運転事故の抑制要因に関する質的分析 法令 ・ 内部規則 ・ 就業規則 ・ 新聞報道に着目して― 株式会社国際開発コンサルタンツ
河合 晃太郎 2020(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)地元店舗での買い物促進に向けた コミュニケーション施策の構築と効果検証 北海道豊頃町の町民 ・ 店舗主を対象として― 株式会社長大
根本 美里 2020(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)高齢ドライバー向け認知機能検査による心理的影響とその副作用の緩和策 茨城県庁
木村 航太 2020(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)奥入瀬渓流の車両規制導入に向けた関係主体の受容意識に関する質的・量的研究 四国旅客鉄道株式会社
川嶋 優旗 2019(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)自動車の社会的受容に関する質的研究-マスメディアによる交通事故・渋滞記述の変遷に着目して- 株式会社日本空港コンサルタンツ
瀬藤 乃介 2019(システム情報工学研究科社会工学専攻) (修士論文)通学・交通手段が子どもの意識・行動に与える影響とその変容可能性~幼児・小中学生・高校生・大学生を対象として~ 社会システム株式会社
韓 旭 2019(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)観光客の「地域愛着」「クルマ抑制への協力意向」とその規定因に関する研究-青森県奥入瀬を対象として- 日野自動車株式会社
王 子霖 2019(システム情報工学研究科リスク工学専攻)
宮澤 菜々子 2019(社会工学類都市計画主専攻) (卒業論文)ASEAN諸国におけるモビリティへの態度・交通行動に関する質的分析―プノンペン・マニラ・ビエンチャンを対象として― 小田急電鉄株式会社
佐々木 彩葉 2018(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)生活習慣としての交通行動が健康に与える影響―糖尿病とBMIに着目して― 株式会社日立システムズ
柴田 崚平 2017(社会工学類都市計画主専攻) (卒業論文)ベトナムハノイ市におけるモビリティ・マネジメントのフィージビリティ調査分析 株式会社オリエンタルコンサルタンツ
藤村 美月 2017(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)移動時公共空間におけるマナー遵守誘発コミュニケーションに関する研究 つくば市役所
佐々木 洋典 2017(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)健康に着目したモビリティ・マネジメントの実践とその効果 株式会社岩手ホテルアンドリゾート
冨尾 祐作 2016(社会工学類都市計画主専攻) (卒業論文)運輸事業関係者の自動運転システムに対する賛否意識 株式会社オリエンタルコンサルタンツ
許 欣 2016(システム情報工学研究科リスク工学専攻)
藤本 宣 2016(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)モビリティ・マネジメントにおける動機付け効果の要因分析 清水建設株式会社
田辺 太一 2014(社会工学類都市計画主専攻) (卒業論文)ドライバーの協調行動促進に歩行者コミュニケーションが及ぼす影響 地域ブランディング研究所
川村 竜之介 2013(システム情報工学研究科社会システム工学専攻) (修士論文)移動時公共空間における協力行動と規範に関する国際比較 公益財団法人日本交通公社
山本 克己 2013(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)乗客からの褒賞提供による路線バス乗務員の態度・行動変容の効果分析 京王電鉄バス株式会社
中田 星子 2013(システム情報工学研究科リスク工学専攻) (修士論文)ガリバーマップを用いたモビリティ・マネジメント教育の提案と 小学生の態度変容の質的・量的効果計測 株式会社エイ・イー・エス
奥山 有紀 2011(社会工学類都市計画主専攻) (卒業論文)子育てバリアフリーに対する世代間ギャップと副作用に関する研究 高校教諭(東京都)
宮川 雄貴 2011(システム情報工学研究科社会システム工学専攻) (修士論文)地域の物語が地域愛着に与える影響の検証 -かしてつバス導入に着目して 藤沢市役所

※進路は卒業直後のものです