インターンシップ
シラバス
履修方法
- 履修希望学生は、各自受け入れ先と相談の上、指導教員(指導教員が未定の場合には顧問教員)の承認を得た後、申請書 (様式I-1) にて専攻長に申請し、許可を得る。(受入組織と指導教員(あるいは顧問教員)との間にコンタクトがない場合には許可されない。)
- 必ず学生教育研究災害保険(インターンシップコース)に加入し、それを証明する書類を指導教員(あるいは顧問教員)に提示して承認を得ること。
- 専攻長の許可を得た学生は、TWINSによって履修申請を行なう。予め申請しておくことも可能。TWINSでの申請ができない場合は、文書で追加申請手続きをとる。
- 学生はインターンシップ業務に従事し、様式I-4を日数分コピーして毎日の業務記録を作成する。インターンシップ業務終了時には報告書(様式I-3)を作成し、業務指導担当者の所見をいただく。
- インターンシップ終了後、速やかに報告書(様式I-2、I-3、I-4)を専攻長に提出する。
- 以上の手続きにもとづいて、3学期に単位認定がなされる。春季休業中にインターンシップを行った場合は、履修申請、単位認定は翌年度になされることとなるので、注意すること。
- 様式I-1~I-4はいずれも下の「申請書・報告書のダウンロード」からダウンロードすること。
申請書・報告書のダウンロード (学内のみアクセス可)
経営・政策科学専攻長
経営・政策科学専攻カリキュラム委員長